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2013年8月 のアーカイブ

ナレーション用のマイク

ナレーションに最適なマイクとは?
カメラ内蔵マイクでもある程度のナレーション収録することができます。しかしぜひナレーション用のマイクを使ってナレーションらしい音を収録してください。いちどビデオカメラで録音してからパソコンに取り込む、業務用カメラであれば48ボルトの電源供給が可能なxxx LR端子を持っているのでコンデンサーマイクが使える。ダイナミックマイクは電源供給が不要なのです。録音レベルはマニュアルで現場音収録の場合はオートレベルでも10分だが、音質が重視されるナレーション録音ではマニュアルレベル設定を使用。バックノイズが変化したり声が張った部分にリミッターがかかり音質が変わってしまうからだ、レベルは、無理をせず?10デシベルあたりを狙って、試し撮りをしてから本番をすると良い。 USBオーディオインターフェイスを使ってPCに取り込む、 pc用のUSBオーディオインターフェイスエディーロールなどではポイントは48ボルト電源供給が可能なX LR端子を1系統を有すること。パソコンからのUSBパスパワーでマイクにも電源供給できる。レベル調整もヘッドホンでモニターしながら可能、まさにナレーションに最適なインターフェイス。価格はオープン価格実売3万円と非常に安価である。

2013年08月25日 (日) | カテゴリ: | 固定リンク

1,080 i

一般的なハイビジョン放送や、家庭用のハイビジョンカメラで使用される記録モード。 1,080本の有効走査線でiすなわちインターレース記録された映像の事。特段の断りがない限り、 60フィールドで、画素数は1,920×1,080または1,440× 1,080 。放送用のHDCAMや家庭用のHD Vは後者を採用。これに対して、 avchd方式などは1,920×1,080を企画として選択できる。これを1,930フルHDと呼ぶことがある。

2013年08月24日 (土) | カテゴリ: | 固定リンク

2-3プルダウン

24コマの映画フィルムの映像を30フレームのビデオに変換する技術。ビデオカメラでも、24p記録したものを24p再生が不可能なディスプレイで再生するときに必要。 24 → 30の変換は単純な倍数ではできないので、各コマンド奇数番目を2フィールドに、偶数番目を3フィールドに変換する。一応数の辻褄はあうが、5フレームに1フレームの割合で異なる元のコマから1フレームが構成されるため、やや不自然になることがデメリットだ。

2013年08月23日 (金) | カテゴリ: | 固定リンク

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