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一瞬の輝きを永遠に・・・大切な想い出をきれいに残そう

売上代金の回収がやっと、、出来た。

撮影後の撮影情報の伝達が不確かで
撮影代金の回収が遅れたがやっと支払って戴けた。

「代金のお支払いは、お済でしょうか?」
2週間にわたってお支払いを促すメールを送信、、、
「期日までに支払います、、、」「送金担当者は私じゃなくて主催者だから、、、、」「支払ったと思ってた」「支払うのを忘れていた」
様々な理由でお支払いが遅れた、、、「プロ?、、、ほんとにプロ?」言いたい放題、、、、ずいぶんと手慣れた感じだ。


撮影に伺うカメラマンは、2台の写真機で演奏の順番にすべての演奏を撮影します。
その後、2台のカメラの撮影データーから演奏項目順番に1カットづつピックアップをします。

しかしカメラマンによっては、均等に2台カメラで順番に撮影をしないで1台のカメラで撮影をする。
これは、撮影ルールを無視した撮影で後処理に手間がかかる。

このようなルールを無視した撮影結果から生じた代金回収までの苦労が始まる。
一個の撮影結果から次回のルールを意識した撮影結果に結びつけなければならない。

撮影技術向上、褒めてけなしてルールの徹底、プロ意識の確保と言った
難しさがここにある。

2016年09月20日 (火) | カテゴリ: | 固定リンク

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